六角橋教会の新型コロナウィルス感染症対策について

礼拝について

■コロナ禍の礼拝について■

〜”第4波”の教会生活について〜

◆神奈川県でも感染状況が悪化し、22日(木)から神奈川版「緊急事態宣言」が発令されます。その意味で「予断を許さない」状況ではありますので、「最大限 の警戒心」を持ちつつ、「礼拝を守る機会をできるだけ維持する」ために、当座は以下のとおりとします。
* 「レベル4」(3分割の分散礼拝)を継続。
* 但し、人流抑制に貢献するために、可能な方はできるだけオンライン礼拝で。
* 教会内の感染症対策(会話の抑制、手指と館内の消毒)を一層徹底。
――なお、拡大が急速化し「危険水域」に達したと役員会で判断した場合には、ただちに「レベル5」(礼拝出席自粛)に切り替え、連絡網・ホームページでお知らせいたします。

◆また先般の役員会では、「ワクチンと新型コロナウィルス(COVID-19)」について、以下のことを、改めて確認いたしました。
  1) ワクチン接種率はまだ低い(6月末時点で、1回接種で国民の4分の1以下、2回終了は12.5%)。
  2) ワクチンを接種しても、「感染」する可能性がある。
  3) ウィルスは変異を繰り返し、強力化し続けている。
  4) ワクチンは「収束」の第一歩。「終息」の光明 は(インフルエンザと同様)、治療薬の開発。

 ◆[自宅礼拝の手引き]-->お読みください

聖日礼拝や祈祷会など、教会の主な集会について

1)プリント「六角橋アラート 〜新型コロナウィルス感染症(COVID-19)第2波に備えて〜」を発行しました。

  *六角橋アラートのPDFです

2)5月末に発行した「新しい教会生活」ガイドラインです。

  *ガイドラインのPDFです

  *来会者用の簡易版はこちらです

3)新型コロナウイルス感染症関連の発信履歴

  *これまでの行動指針です(4/5発行)

  *「礼拝再開にあたって」(6/1教会玄関前に掲示)

  *これまでの週報では(4/26〜7/26)

  *これまでの週報他では(8/2〜)

4)諸集会・委員会・奉仕活動はもうしばらく見合わせます